加算税賦課決定通知書が届いた・・・

先月末あたりでしたが、税務署から書類が届きこのタイミングで何?と開けたら、
「源泉所得税及び復興特別所得税の加算税賦課決定通知書及び納税通知書」
というタイトル。。

半年に1回の源泉所得税が納付期限の1月21日から1日遅れて22日納付した事に関するものでした。

今回はe-Taxから納付できないトラブルがあり、期限当日に税務署に連絡し翌日でも構わないとやりとりした経緯があったので、ちょっと勘弁してほしいと税務署に連絡したところ、一旦折り返しになり、その後に連絡が取れ、その前期も遅れていましたとの事で、どうにもならない雰囲気、諦めました。

税務署の方の話を聞く限り、1年間で2回目の遅延というのが今回の原因らしいのですが、よく知らない世界なので、電話口で聞いた細かい法的根拠は覚えられませんでした。

こちらの納付期限は1ヶ月間、先日コンビニ振込してきました。コンビニで払えるのは便利ではありますが。。

1日のずれで特上うなぎを食べてもお釣りがきそうな金額はきついです。今後はちゃんと期日管理をして忘れないようにしないといけませんね。

AWS CodePipelineでspringbootアプリをECSへデプロイしてみた

オンプレサーバで稼働しているシステムをAWSへ移行したいという話があり、AWS環境でCI/CDがどう出来るか確認してみました。
構成としては、開発用端末のIDE(IntelliJ IDEA)でコミット、CodeCommitのリポジトリにプッシュしたら、Mavenビルドを開始してECRへコンテナをプッシュ、ECSへデプロイという流れです。

下記AWS環境を用意します。
・ECSの設定(クラスタ、サービス、タスク定義)
・ECRにリポジトリを作成、springbootのアプリなのでopenjdkのイメージをプッシュ
・CodeCommitにリポジトリ作成
・CodePipelineを設定

ググれば、いろいろAWSに関する情報はあるのですが、なかなかうまく出来ません。
で、いろいろやってみた結果、ビルド用にbuildspec.yml、デプロイ用にDockerfileをリポジトリの直下に置くとデプロイが成功しました。

すいません、情報の参照元が解らなくなってしまいました。。
mvn install 結構時間掛かりますね。。

AWSは数年前にアカウントを登録してちょこっとだけ遊んでみただけだったので、ちゃんとAWS環境を理解した上で整理してからじゃないと実利用には遠い感じです。。